海外で発表しなければならなくなってしまった。
遅かれ早かれやることにはなるだろうとは思っていたし、「研究がある程度進んだら」なんて言っていたらいつまででも先延ばししそうだから、強制的に行くことになって、場数を踏む良い機会にはなったとは思う。
とはいえ、やはり、あまり気が進まない。
英語が母語の人々は良いよな。
あと今週は国内で発表。「30分くらいだけどよろしく」と言われてやることになってしまった。
まだスライドは1枚もできてない。
まずいなあ。
最近、また強迫性障害を発揮していて辛い。
思い返せば最近になって再び、ではなく10年前からずっとそうなんだけど。
トリガーと脅迫行為の内容は書きたくないけども、とにかくなんでこんなことに毎日一挙手一投足支配されなければならないんだろう。
あと、これに近い話で自己嫌悪している。
耐えられる辛さは人によって違うとは頭ではわかっていても、他人に対して、そのくらいで甘えるなよと思ってしまうことがある。
そう思うたびにつくづく自分がいやになる。
(他人から見たら軽いタスクではあったのかもしれないが)いろんなタスクに潰されそうになりつつなんとかこなしてきたこと、強迫性障害とずっとよろしくやっていることによって、他人に対して、そう思ってしまう。
不本意に苦難に直面し、それを切り抜けた結果、不本意に他人を謗るような気分になっており、最悪な気分だ(語彙)。
文章を書くのが壊滅的に下手。
うまく書くための努力をしていない、訓練が足りない、書いている量が少ない、そういう段階で何を言うか、というとまあそう。
昔は読書感想文で何回か賞を取るくらいには書けていたのだけど、それは当時の同年代に比して良かっただけで、今となっては周囲に対して大した優位性もないんだろうな。
そもそも市内で選ばれただけだしな。
ドストエフスキイを読んで感動したい人生だった。
まだちゃんと読んだことないけど。
しんどいな。
自分は頭がおかしい。
精神病にかかるというのは、自分のおかしい頭と一生付き合っていく苦しみを受け入れるか、死ぬかの2択を、死ぬまで、続けることなんだ。
ただ、ただ漠然と
なんていうかわたしってダメだなって
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そろそろスライドつくれよ。